そう、チミのお父さんが(隠れ)ゲイである可能性だってあるんだよ。
大いにね。
ところで、なんて言ってるの?
Dad... Get us in?
それって、どういう意味?
それは、まさに、うちのダーリン(おのろけ)
おとつい、近鉄電車がいっぱいだったので、相方と二人で立ったままダベってたとき、同じ車両のひとつ向こうの扉の手すりに、杖をついたおばあちゃんが立ったままあぶなっかしそうにしているのを相方が見つけた。
まわりの人は、気づいてるのか気づいてないのか、いずれにしても誰も席を譲る気配が全くない。。。(えっ?)
僕の前のおじさんは、立ってる人がいるにも関わらず、鞄を座席に置いたまま漫画を読んでるし。
次の駅に停まって座席があいても、即座に座るのは若者カップルで、おばあちゃんは座われなかった。
見かねた相方は、空いた席をみつけて、おばあちゃんを連れてきてあげた。
こういうときやさしくなれる人って、イケメンやと思う。
その後、夜の10時半すぎ。
夕飯を食べてバスで帰る途中、15-6歳くらいの子供3人が乗ってきた。塾の帰りなんかな? 他の席が空いてなかったので、優先座席に座った。
すると、つぎのバス停で、これまた見るからに足下のおぼつかない杖を持った(かなりの高齢と思われる)おじいちゃんがバスに乗ってきた。杖があってもあぶない感じの足取り。後ろの席は空いてるけど、段差があるので、そこを登って座るのはしんどそう。
バスの運転手もなかなか発車できずにいると、さすがにと、みかねた子供たちが席を譲ってあげた。
でも、おじいちゃん、まったく意に介さず、そのまま立ったまま(笑)
運転手さんも、おじいちゃんに幾度となく発車するからしっかり掴まっててねとアナウンスしてる。
そして、つぎのバス停につくと、おじいちゃんは、足取り危うい感じながらも、なにごともなかったかのように去って行った。
このときは、さすがにバスの乗客みんなが心配してたな。
これからさらなる高齢化社会に。
ボクの老後はどうなるかなと、ちょっと脳裏をよぎった。
やさしいイケメンがいっぱいいますようにー!(願)
映画館でこの予告編を観てから、いつか観たいなーと思っていた映画。
「四つのいのち」(原題:Le quattro volte)
本作が長編第2作となるミケランジェロ・フランマルティーノ監督による、なんていうの、ドキュメンタリー仕立てのシネマトグラフ。
舞台は、南イタリアの小さな小さな山村。
映画は一切台詞無し。BGMもなく、自然の音だけ。
犬以外は素人が出演という作品。
エンタメ映画が好きな人には、きっと好かれないやろう作品やけど、営まれる日常の景色が映画になった感じで、個人的には好き。
ただただ淡々と日々がすぎて行く。
老牧夫が死んだ翌日に産まれた子羊、大きな大木の下に眠る迷える子羊。
その大木も、ある日祭りにつかわれ、炭となって、人の営みが続いていく。
東洋的な輪廻を描いてはいないけれど、その生態系は、なにやらぐっと身近な感覚。
西洋も東洋も、人の営みはそう大して変わらない。
ちょうど寝る前にみると良く寝られそうな、そんな感じの映画。
とはいえ、こういう慎ましやかな生活は、もはやボクにはできそうにないけれど。
なんか、ムカつくよね、この戦略。
そんななか、このコンビニ限定商品は!かなりおいしい。
だから、なおのこと、ムカつく(笑)
ポテトチップス編
みんな大好きカルビーのポテトチップス♪が、セブンイレブン限定で出してるオリーブオイルポテトチップスは秀逸。
原材料が、じゃがいも、オリーブオイル、食塩のみというシンプルさ。
http://www.calbee.co.jp/olive/
いつも買うのは、地域限定の、関西だしじょうゆ味。
しかも、近所にあるのはファミリーマート。
だからセブンイレブンに行ったことなかった。
そんな関西だしじょうゆ派のボクが、店員さんの手作りPOPに、「やっぱりシンプルが一番おいしい」って書いてあったのをみて、それにつられて買ってみた。
あ、たしかにこれはいいわ。へんに凝ってなくて。
なるほどシンプルisベストやわ。
でも、セブンイレブン遠いし、またいつもの関西だしじょうゆに戻るやろけど。
ハイボール編
最近充実のハイボール缶群。
そのなかでも個人的に一押しは、これ。

ウヰスキーといえば、断然ニッカ。
サントリーももちろんおいしいけど、ボクはニッカ・余市派。
そのニッカが出した、竹鶴プレミアムハイボール。
ムー!コンビニでしか買われへんてー。
酒屋で大人買いしようとして、「コンビニ限定なんすわー、すんまへん」やて!
それってさ、定価販売onlyってことやろ?
そやしコンビニ限定嫌いやわー(笑)
竹鶴といえば、「竹鶴21年ピュアモルト」。
ワールドウイスキーアワードによるワールド・ベスト・ブレンデッドモルトウイスキー最優秀賞の常連銘柄。
もちろん、そんな高級ウイスキーは使ってないやろけど、やっぱりおいしい(気がする)よねー!
http://www.nikka.com/products/whisky_brandy/canned_hiball/taketsuru_premium/
ソウル・キッチンといっても韓国映画じゃありません。
× Seoul
◯ Soul
魂の方のソウルね。
カタカナ表記やと一緒やけど。
自分へのご褒美にDVDを買いました。
ドイツ映画といえば!ボクのお気に入りの彼も主人公のダメダメ兄貴役で出演。
Moritz BLEIBTREU。
イケメンではないけれど、キュート♥
(たぶん)イケてないけどイイ感じのカフェ、ソウルキッチンを舞台にしたコメディ。
たんなるコメディには興味ないけれど、コメディ感もほどほどで、ストーリーもあって、めっちゃおもしろかった!
いつも通り詳細は、ウェブでご自分でみてねー(笑)
http://bitters.co.jp/soulkitchen/index.html

パーティーで着れるような服探して放浪中。
トゥモローランドにも、デザインワークスにも、アローズにもあんまりピンと来るのなかったー。
ヴィヴィアンとか、川久保とか、楽しいけどちょっと違うの。ボクのイメージと。
GUCCIもいいけど、ボクのサイズないし(笑)
こんなん。
ラホ・ローレルのシャツみたいなんが欲しい。
安売りとかしてないのかな?
つか、関西にラホのショップってなんでないの?
阪急メンズ館で扱ってくれー(笑)



右の二人、やばいイケる!
声もいいー
つか、かなりいいねーこのカバー!!!
ほかにもいろいろあって楽しい、このひとたち。
どうやら、FOURTUNATEってーいうらしいね。
http://www.facebook.com/fourtunate
有名なの?
オーストラリア出身なのかー

